何回見てもたまらんわ。
2008年5月アーカイブ
何回見てもたまらんわ。
Ahmet Unver はトルコ在住の写真家。スウェーデンのトルコ人移民コミュニティーで育った。
彼の、そのトルコ人コミュニティーの人々を撮ったプロジェクト「Gurbet/Far away 」が良い。 いわゆるドキュメンタリー写真ではない、ニュートラルな視線。
詳しい説明は「続きを読む」からどうぞ。

Ahmet Unverの続きを読む
昨夜、ものすごく小さな(3cm×5cmぐらい)凧を、上げる夢を見た。
良く上がった。
良く上がった。
これ、あんまりミュージックビデオを見る習慣がなくて、ノーマークだった。
ここで見つけた。(文章はスペイン語なのでなんにもわからん) New Order、ビデオもいいなあ。
ぐっときてしまった。なんか疲れてるわ。
ここで見つけた。(文章はスペイン語なのでなんにもわからん) New Order、ビデオもいいなあ。
ぐっときてしまった。なんか疲れてるわ。
Would You Take a Tumblr With This Man? | The New York Observer のほんの一部和訳
経由で知った Tumblr 創業者 David Karp のインタビュー、全部翻訳してみました。
元記事の執筆者から、許可をえて全文掲載します。
下の「続きを読む」からどうぞ。
もとの the New York Observer のサイトの英語の記事は
Would You Take a Tumblr With This Man?
執筆者のブログも Tumblr にあります。
The Doree Chronicles
経由で知った Tumblr 創業者 David Karp のインタビュー、全部翻訳してみました。
元記事の執筆者から、許可をえて全文掲載します。
下の「続きを読む」からどうぞ。
もとの the New York Observer のサイトの英語の記事は
Would You Take a Tumblr With This Man?
執筆者のブログも Tumblr にあります。
The Doree Chronicles
検索で唯一ひっかかった英語の文章翻訳しました。
http://www.britishtheatreguide.info/articles/140508d.htm
筆者に許可が取れたので全文掲載します。下の「続きを読む」からどうぞ
この記事を載せているThe British Theatre Guide は 1997 年から運営されているそうで
ウェブサイトとしてはなかなか歴史がありますね。
企業のひも付きではありません、フラッシュなんかくそくらえ、
どのページも10秒以内に見れるでしょ、と気骨のある感じ。
ウェブで見つけた盟友山下残氏のベルギー公演評。
検索で唯一ひっかかった英語の文章。
http://www.britishtheatreguide.info/articles/140508d.htm
普段はイギリスの演劇を中心に書いている人っぽい。
かなり高い評価。以下抄訳
「作品のコンセプトは興味深く、ダンサーは個性的。特に客席に語りかけて
踊ったダンサーは、動きも素晴らしく目が離せなかった。
全体の雰囲気の軽妙さ穏やかさ丁寧さの背後に、挑戦的な問いかけが隠されている
公演後には暖かく心地よい感覚が残り、アンケートを書かずにはいられなかった。」
http://www.lesoir.be/culture/scenes/festival-le-kunstenfestivalde-2008-05-13-597904.shtml
http://www.festivalier.net/article-19524718.html
のふたつはどちらもフランス語。よくわかんないので Yahoo! Babel Fish で英語に翻訳して読んだ。
前者は翌日の Hars d'Aydin Teker aux Brigittines と共にほとんど公演の内容の説明。 おおむね好意的な感じか?
後者は、渡される本のテキストが英語ということもあって(ベルギーの公用語はフランス語とオランダ語)、公演の後半、動きと言葉の関係の接ぎ穂を失ってしまい、見続けるのがかなりつらかったと書いているような。
(誰かフランス語できる人訳してください)
初日の新聞評(ヨーロッパではお客さんの入りに大いに影響する)も気になるところ。
検索で唯一ひっかかった英語の文章。
http://www.britishtheatreguide.info/articles/140508d.htm
普段はイギリスの演劇を中心に書いている人っぽい。
かなり高い評価。以下抄訳
「作品のコンセプトは興味深く、ダンサーは個性的。特に客席に語りかけて
踊ったダンサーは、動きも素晴らしく目が離せなかった。
全体の雰囲気の軽妙さ穏やかさ丁寧さの背後に、挑戦的な問いかけが隠されている
公演後には暖かく心地よい感覚が残り、アンケートを書かずにはいられなかった。」
http://www.lesoir.be/culture/scenes/festival-le-kunstenfestivalde-2008-05-13-597904.shtml
http://www.festivalier.net/article-19524718.html
のふたつはどちらもフランス語。よくわかんないので Yahoo! Babel Fish で英語に翻訳して読んだ。
前者は翌日の Hars d'Aydin Teker aux Brigittines と共にほとんど公演の内容の説明。 おおむね好意的な感じか?
後者は、渡される本のテキストが英語ということもあって(ベルギーの公用語はフランス語とオランダ語)、公演の後半、動きと言葉の関係の接ぎ穂を失ってしまい、見続けるのがかなりつらかったと書いているような。
(誰かフランス語できる人訳してください)
初日の新聞評(ヨーロッパではお客さんの入りに大いに影響する)も気になるところ。
YouTube コメントでこのバージョンを正式なもんにしたらいいのにってあったけど、
そうなれば戦争とかしないんじゃないかな。
もと記事ここ
mash up っていうけど、考えてみりゃラップやテクノのサンプリングの王道。
mash up っていうけど、考えてみりゃラップやテクノのサンプリングの王道。

一見ku:nel風のきれいな衣服の写真、でも実は広島の原爆の被災者のもの。
写真にしかできないことをしていると思う。



